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Academic year: 2018

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(1)

ファイル名:0000000_1_0742347002311.doc 更新日時:2012/02/13 9:58:00 印刷日時:12/02/13 10:01

四 半 期 報 告 書

(第平4期第3四半期)

フィールズ株式会社

(2)

ファイル名:0000000_3_0742347002311.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:12/02/13 10:01

四 半 期 報 告 書

1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第平②条の年0の に規定する開示用 電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力ン印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 ヤビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を曒尾に 綴 込ん おります。

(3)

ファイル名:0000000_4_0742347002311.doc 更新日時:2012/02/13 10:01:00 印刷日時:12/02/13 10:01

目 次

頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ………3

1 事業等のモスク ………3 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュンフローの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………

1 株式等の状況 ……… 役員の状況 ………8 第 経理の状況 ………9 1 四半期連結財務諸表 ………10 その他 ………平1 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………平平

四半期ヤビュー報告書

確認書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第平4条の の 第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成平4 月10日

四半期会計期間 第平4期第3四半期(自  成平年 10月1日  至  成平年 1平月年1日)

会社名 フィールズ株式会社

英訳名 FIELDS CORPORATION

代表者の役職氏名 代表取締役社長 大屋 高志

本店の所在の場所 東京都渋谷区円山町3番6号

電話番号 0年 イ②③4 平111 代表

事務連絡者氏名 執行役員コーポヤートコミュニケーション室長 畑中 英昭

最寄りの連絡場所 東京都渋谷区円山町3番6号 Eンスペースタワー

電話番号 0年 イ②③4 平111 代表

事務連絡者氏名 執行役員コーポヤートコミュニケーション室長 畑中 英昭

縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所

(大阪市中央区北浜一 目8番16号)

(5)

第一部 企業情報

第 企業の概況

(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し いますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し いません。

.売上高には、消費税等は含まれ いません。

3.第平年期第3四半期連結累計期間の四半期包括利益の算定にあたり、 包括利益の表示に関する会計基準 (企業会計基準第平イ号  成平平 6月年0日)を適用し、遡及処理し います。

.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し いま せん。

当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 におい 営まれ いる 事業の内容につい 、重要な変更はありません。

また、主要な関係会社につい も異動はありません。 主要な経営指標等の推移

回次

第平年期 第3四半期 連結累計期間

第平4期 第3四半期 連結累計期間

第平年期

会計期間

自 成平平 月1日 至  成平平 1平月年1日

自 成平年 月1日 至  成平年 1平月年1日

自  成平平 月1日 至  成平年 3月年1日

売上高 (百万円) ②1ん4年年 4年ん061 10年んイ9年

経常利益 (百万円) 11ん4③年 106 1年ん6③4

四半期(当期)純利益 (百万円) 6ん4②1 1ん1年平 ②んイ平0

四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 6んイ年平 1ん01イ ②ん年③平

純資産額 (百万円) 46ん101 46ん40③ 4②ん0平1

総資産額 (百万円) ②6ん③11 61ん③②平 ②③ん9②1

1 株 当 た り 四 半 期 ( 当 期 ) 純 利 益 金額

(円) 19ん4③4.平4 年ん410.6平 平平ん64年.③6 潜在株式調整後1株当たり

四半期(当期)純利益金額

(円) ― ― ―

自己資本比率 (%) イ9.② ②4.年 イ9.平

営業活動による キャッシュンフロー

(百万円) 9ん666 年ん690 ③ん00イ

投資活動による キャッシュンフロー

(百万円) △年ん年年9 △年ん111 △4ん年イ6

財務活動による キャッシュンフロー

(百万円) △年ん②0平 △平ん年9イ △年ん91イ

現金及び現金同等物の 四半期曒(期曒)残高

(百万円) 1③んイ平1 1年ん③10 1イん6年平

回次

第平年期 第3四半期 連結会計期間

第平4期 第3四半期 連結会計期間 会計期間

自 成平平 10月1日 至  成平平 1平月年1日

自 成平年 10月1日 至  成平年 1平月年1日 1株当たり四半期純利益金額

又は四半期純損失金額 △

(円) 年ん1年9.4③ △年ん904.40

2 事業の内容

(6)

第2 事業の状況

当第3四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の 断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の暼価証券報告書 に記載した 事業等のモスク につい の重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在し いません。

当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の曒日現在におい 当社グループが 断したもの す。

(1) 業績の状況

当第3四半期連結累計期間 月-1平月 の概況

売 上 高 は 4年ん061 百 万 円 前 同 期 比 年9.②% 減 、営 業 利 益 平平 百 万 円 同 99.③% 減 、経 常 利 益 106 百万円 同99.1%減 となりました。四半期純利益につい は、子会社の解散ン清算に伴い第 四半 期に繰延税金資産を計上したため法人税等が減少し、1ん1年平百万円 同③平.イ%減 となりました。

業績の主因は以下の通り す。

当期は、東日本大震災の影響によりパチンコンパチスロ遊技機ともに下半期重視の販売スケグュー ルを計画し いました。しかし、懸念され いたサプライチゟーン 部品供給網 が当初見通しより 早い時期に回復したことを け、当第3四半期 10月-1平月 は遊技機ベーカー各社からの暼力タイ トル投入が相次 ました。こうした状況のもと当社 は、流通という立場から持続的な集客効果へ寄 与する新機種の提供時期を考慮し、第 四半期 1月-3月 に複数の大型タイトルを集中的に投入 することとしました。この結果、当第3四半期連結累計期間は、パチンコ遊技機1機種、パチスロ遊 技機 機種の販売となりました。

各コグベントの状況は以下の通り す。

当第3四半期連結累計期間のコグベント分析 [ PSンフィールド ]

当期のパチンコンパチスロ市場を取り巻く環境は、パチンコホール は東日本大震災に伴う電力 不 足 の 影 響 を け、自 主 的 な 営 業 時 間 の 短 縮 や 輪 番 休 業 に よ る 節 電 を 夏 季 に 至 る ま 実 施 す る な

、一時的に厳しい状況となりました。一方 、震災を契機にパチンコホールが持つ地域コミュニ ティ機能が再評価され、さらにパチスロ市場の力強い回復な もあ 、全体 は大きな影響を けることなく推移しました。

また、遊技機ベーカー各社 は、半 体な の電子部品ベーカーが被災し、復旧の目処が夏以降 と伝えられたことから、下半期重視に販売スケグュールを変更しました。このため上半期ま の遊 技機販売は、震災前に部品を調達した機種が中心となり、市場全体の販売 数は例 に比べ 低迷 しました。ところが、サプライチゟーンが当初見通しより早い時期に復旧したことから、当第3四 事業等のリスク

2 経営上の重要な契約等

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析

(7)

こうした状況のもと当社 は、流通という立場からパチンコホールの持続的な集客に寄与する提 供時期を考慮し 、大型タイトルを第3四半期から第 四半期に変更しました。

既に、第 四半期の大型タイトル第1弾とし 初から投入し いるパチンコンラレァンオモリ ンシモーズ最新作 CR ラレァンオモリン におい は、良好な稼動が高く評価され追加 注を 得るな 、ブーケットの支持を広 います。

また、拡大基調を堅持するパチスロ市場の動きにあわせ、大型タイトル第 弾とし パチスロ最 新作 ラレァンオモリン~生命の鼓動~ を投入するとともに、大型タイトル第3弾とし ベグャ ーIPを活用したパチスロ遊技機の投入を予定し います。

以上の結果、当第3四半期連結累計期間のPSンフィールドの売上高は年③ん0平年百万円 前 同期 比41.0%減 、営業利益は平平9百万円 同9②.③%減 となりました。

<当第3四半期連結累計期間の販売タイトル一覧>

計上 数には、上記タイトル以外の代行販売による販売 数を含ん います。

[ ペトイルンフィールド ]

国内のインターネット利用環境は、通信 度の高 化や通信゚クコス網の整備を背晙に、ペトイ ル、PCともに発展を続け います。特にペトイル は、スブートファンやタノヤット型端曒の普及 が本格化し、オーヘ、電子書籍とい たエンタテインベント系コンテンツに一層の需要の高まりが みられます。

こうした市場環境のなか、当社は暼料会員数の拡大を目指し、強み あるパチンコンパチスロ関 連コンテンツを活用したペトイルを含 アンラインサービスの拡充に加え、その他領域 も保暼コ ンテンツを活かした新サービスの拡充に努め います。

㈱フューチャースコープおよび゚イヌーンノロス㈱は、アンラインサービス分 におい 、パチ ンコンパチスロ関連コンテンツを活用した既存提供サービスの見直しを進める一方、スブートファ ン対応や新コンテンツの拡充を行うとともに、サービス品質の向上を図る投資を進めました。

今後も、成長が著しいソーシャルベディ゚やスブートファン、Wピパ ベディ゚な を活用したサー ビス提供を加 するため、経営資源を集中しアンラインサービス分 の収益性を高め いきます。

以 上 の 結 果、当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の ペ ト イ ルンフ ィ ー ル ド の 売 上 高 は 1んイ64 百 万 円 前 同期比1.1%増 、営業利益は41百万円 同③イ.6%減 となりました。

パチンコ遊技機販売タイトル 発売月

CR バyumi 景バmバモバki 浜崎あゆみ物語 -序章- 成平年 月 ㈱ビスティ製 (CR バyumi 景バmバモバki 浜崎あゆみ物語 ~Li普景t/Swピピt

Vピメモi二ポ~)

成平年 11月 ㈱ビスティ製

パチンコ遊技機 総計上 数合計 1平イん46イ

パチスロ遊技機販売タイトル 発売月

[前期継続販売] ペトスロ ラレァンオモリン~真実の翼~ 成平年 3月 ㈱ビスティ製

SAMツRAI ② 成平年 月 ㈱ビスティ製

旋風の用心棒~胡蝶の記憶~ 成平年 8月 ㈱ロデア

ラーゴファン 成平年 10月 ㈱ロデア

ストモートファイターIV 成平年 11月 ㈱エンターライズ社製

パチスロ遊技機 総計上 数合計 ②年ん4③9

(8)

[ スポーツエンタテインベントンフィールド ]

当第3四半期連結累計期間は、引き続きスポーツ関連事業の経営改善を実施しました。

スポーツ分 のグャパンンスポーツンブーケティング㈱は、 成平年 8月平年日付ニュースモモー ス 当社と子会社間 の簡易吸収分割、及び子会社の特別清算に関するお知らせ の通り、抜本的 な事業再編を実施し おり、当第3四半期 は同社の特別清算 成平4 3月予定 に向けた諸手 続きを進めました。

以上の結果、当第3四半期連結累計期間のスポーツエンタテインベントンフィールドの売上高は 1ん4②③百万円 前 同期比10.1%減 、営業損失は年イ百万円 前 同期は営業損失平19百万円 とな りました。

[ その他ンフィールド ]

映 像 関 連 の ㈱ 円 谷 プ ロ ジ ク シ ョ ン は、ゞ ル ト ラ ブ ン シ モ ー ズ な 保 暼 IP の 再 活 性 化 け な く、新しいIPの開発な を通 収益性を高め、ノランド価値の向上を図るための諸施策を推進し います。 成平4 3月平4日全国ロードショーのゞルトラブンシモーズ最新映画 ゞルトラブンサ ーイ は、話題性の高いキャストの採用や迫力あふれる年D映像化を実現するな 、IPの活性化を 図るべく新たな視点 企画ン製作し います。

㈱デグタルンフロンティ゚は、映画やオーヘをは め、パチンコンパチスロ遊技機向けコンヌュ ータングラフィックス CG 制作な 、各分 の映像制作事業を拡大しました。同社は、映画や オーヘな の長編CG制作の依頼増加に応える制作ラインの拡充が課題 あるため、国内のみなら 海外 制作ライン確保を行うべく、 湾 の子会社設立やブヤーシ゚のCG制作企業を子会社化する な 、体制強化を積極的に推進し います。

ルーコントンヌクチャーズエンタテインベント㈱は、設立時より大型プログゟクトとし 企画ン プロデュースし いる 成平4 月 日全国ロードショーの劇場゚ニベーション ベルコルク 黄 金時代篇Ⅰ 覇王の卵 につい 、多様なベディ゚とのタイ゚ップ企画を推進しました。

コンテンツ開発関連 は、㈱小学館クモエイティノとの共同出資 設立した出版社㈱ナーローズ がコミック 月刊ナーローズ を 成平年 11月1日に創刊し、続く 号、3号の発行も 調 、IP の創出に向け好調なスタートを ることが きました。今後、同誌のコンテンツ充実を図るととも に、パチンコンパチスロ関連を含めた多様な分 のクロスベディ゚展開を積極的に推進し、優良 IPの開発ン創造に必要な基盤強化に注力し いきます。

以 上 の 結 果、当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の そ の 他ンフ ィ ー ル ド の 売 上 高 は 平ん9イ② 百 万 円 前 同 期比平9.4%減 、営業損失は1③年百万円 前 同期は営業利益1②②百万円 となりました。

各コグベントの売上高には、内部売上高又は振替高を含ん います。

(9)

(平) 財政状態の分析 資産

流動資産は、年0ん9イイ百万円と前連結会計 度曒比平0ん09イ百万円の減少となりました。これは主に売 上債権の減少によるもの す。

暼形固定資産は、10ん③06百万円と前連結会計 度曒比②16百万円の増加となりました。 無形固定資産は、4ん②4年百万円と前連結会計 度曒比年平6百万円の減少となりました。

投資その他の資産は、1イん年6②百万円と前連結会計 度曒比平ん606百万円の増加となりました。これ は主に繰延税金資産の増加によるもの す。

以上の結果、資産の部は61ん③②平百万円と前連結会計 度曒比1②ん09③百万円の減少となりました。

流動 債は、11ん年1イ百万円と前連結会計 度曒比16ん平②1百万円の減少となりました。これは主に 入債務の減少および未払法人税等の減少によるもの す。

固定 債は、4ん14③百万円と前連結会計 度曒比平14百万円の減少となりました。これは主に社債の 償還によるもの す。

以上の結果、 債の部は1イん464百万円と前連結会計 度曒比16ん4③イ百万円の減少となりました。

純資産

純 資 産 の 部 は、46ん40③百 万 円 と 前 連 結 会 計 度 曒 比 61年百 万 円 の 減 少 と な り ま し た。これ は 主 に 利 益剰余金の減少によるもの す。

(年) キャッシュンフローの状況の分析

当第3四半期連結累計期間曒における現金及び現金同等物 以下、 資金 という。 は、前連結会 計 度曒に比べ1ん③平1百万円減少し、1年ん③10百万円となりました。

営業活動によるキャッシュンフロー

営業活動の結果得られた資金は、年ん690百万円 前 同期は9ん666百万円の収入 となりました。こ れ は 主 に 売 上 債 権 の 減 少 平②ん694 百 万 円、 入 債 務 の 減 少 16ん平平9 百 万 円、法 人 税 等 の 支 払 ②ん11平 百 万 円 等によるもの す。

投資活動によるキャッシュンフロー

投資活動の結果使用した資金は、年ん111百万円 前 同期は年ん年年9百万円の支出 となりました。こ れは主に暼形固定資産の取得による支出9イイ百万円、無形固定資産の取得による支出②③9百万円、暼価 証券の取得による支出イ0年百万円等によるもの す。

財務活動によるキャッシュンフロー

財務活動の結果使用した資金は、平ん年9イ百万円 前 同期は年ん②0平百万円の支出 となりました。こ れは主に配当金の支払1ん6イ平百万円、社債の償還による支出6②0百万円等によるもの す。

(4) 研究開発活動

該当事項はありません。

(10)

第 提出会社の状況

(1) 株式の総数等 株式の総数

発行済株式

(平) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。

(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。

(イ) 発行済株式総数、資本金等の推移

(6) 大株主の状況

当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。 株式等の状況

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 1ん年③③ん000

計 1ん年③③ん000

種類

第3四半期会計期間 曒現在発行数(株) ( 成平年 1平月年1日)

提出日現在 発行数(株) ( 成平4 月10日)

上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名

内容

普通株式 年4②ん000 年4②ん000

大阪証券取引所 JASDAQ スタンジード

株主とし 権利内容に制限の ない標準となる株式 す。 なお、単元株制度の採用はあ りません。

計 年4②ん000 年4②ん000 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

(株)

発行済株式 総数残高

(株)

資本金増減額 (百万円)

資本金残高 (百万円)

資本準備金 増減額 (百万円)

資本準備金 残高 (百万円) 成平年 10月1日~

成平年 1平月年1日

― 年4②ん000 ― ②ん94③ ― ②ん994

(11)

(②) 議決権の状況

当第3四半期会計期間曒日現在の議決権の状況につい は、株主名簿の記載内容が確認 き 、記載 することが きませんの 、直前の基準日 ある 成平年 9月年0日の株主名簿により記載し います。

発行済株式

自己株式等

(注) 当第3四半期会計期間におい 、自己株式の取得を実施したため、 成平年 1平月年1日現在の自己株式数は 1イん16平株 発行済株式総数に対する割合4.年②% す。

該当事項はありません。

成平年 1平月年1日現在

区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式(その他) ― ― ―

完全議決権株式(自己株式等)

自己保暼株式 普通株式 14ん③③イ

― ―

完全議決権株式(その他) 普通株式 年年平ん11イ 年年平ん11イ

株主とし の 権利内容に制限 のない 標準となる株式 す。

単元未満株式 ― ― ―

発行済株式総数 年4②ん000 ― ―

総株主の議決権 ― 年年平ん11イ ―

成平年 1平月年1日現在 所暼者の氏名

又は名称

所暼者の住所

自己名義 所暼株式数

(株)

他人名義 所暼株式数

(株)

所暼株式数 の合計

(株)

発行済株式 総数に対する

所暼株式数 の割合(%) 自己保暼株式

フィールズ株式会社

東京都渋谷区円山町3番6号 14ん③③イ ― 14ん③③イ 4.平9

計 ― 14ん③③イ ― 14ん③③イ 4.平9

2 役員の状況

(12)

第4 経理の状況

当 社の 四半期 連結 財務 諸表 は、 四 半期 連結 財務諸 表 の用語、様式及 び作成方法に関する規則 ( 成 19 内 府 第64号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し います。

なお、四半期連結財務諸表規則第 条の 第3項により、四半期連結キャッシュンフロー計算書を作成 し います。

当社は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、第3四半期連結会計期間( 成平年 10月1 日 か ら 成 平年 1平 月 年1 日 ま ) 及 び 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 ( 成 平年 月 1 日 か ら 成 平年 1平 月 年1 日 ま

)に係る四半期連結財務諸表につい 、三優監査法人による四半期ヤビューを け います。 1.四半期連結財務諸表の作成方法につい

.監査証明につい

(13)

1 四半期連結財務諸表 (1) 四半期連結貸借対照表

(単位:百万円) 前連結会計 度

( 成平年 3月年1日)

当第3四半期連結会計期間 ( 成平年 1平月年1日) 資産の部

流動資産

現金及び預金 1イん③②年 14ん0平0

取手形及び売掛金 平②ん94③

年ん0③イ

暼価証券 - イ00

商品及び製品 年00 4イイ

掛品 ③平6 年ん③10

原材料及び貯蔵品 平年1 平4③

その他 6ん0②1

③ん③9イ

貸倒引当金 △平00 △61

流動資産合計 イ1ん0イ1 年0ん9イイ

固定資産 暼形固定資産

土地 6ん年平4 6ん64平

その他 年ん②6イ 4ん16年

暼形固定資産合計 10ん0③9 10ん③06

無形固定資産

のれん 平ん③01 平んイ③6

その他 平ん平6③ 平ん1イ②

無形固定資産合計 イん0②0 4ん②4年

投資その他の資産

投資暼価証券 ③ん466 ③ん699

その他 4ん②69 ②ん1イ1

貸倒引当金 △4②イ △4③年

投資その他の資産合計 1平ん②60 1イん年6②

固定資産合計 平②ん9平0 年0ん91②

資産合計 ②③ん9②1 61ん③②平

債の部 流動 債

支払手形及び 掛金 1②ん9年9 平ん00イ

1 内償還予定の社債 ②40 6②0

短期借入金 ③イ 61イ

1 内返済予定の長期借入金 44 平9

未払法人税等 4ん平1② ③③

賞与引当金 年1平 46

役員賞与引当金 平平0 1③0

返品調整引当金 - 平

その他 4ん0平③ ②ん6②③

流動 債合計 平②んイ③② 11ん年1イ

固定 債

社債 900 年平6

長期借入金 6イ 1③平

退職給付引当金 年年9 4年平

その他 年ん0イ③ 年ん平0②

固定 債合計 4ん年6平 4ん14③

債合計 年1ん949 1イん464

(14)

(単位:百万円) 前連結会計 度

( 成平年 3月年1日)

当第3四半期連結会計期間 ( 成平年 1平月年1日) 純資産の部

株主資本

資本金 ②ん94③ ②ん94③

資本剰余金 ②ん994 ②ん994

利益剰余金 年年ん44年 年平ん91イ

自己株式 △1ん②③イ △1ん③平1

株主資本合計 4②ん601 4②ん0年②

その他の包括利益累計額

その他暼価証券評価差額金 △③平平 △1ん046

為替換算調整勘定 0 △1

その他の包括利益累計額合計 △③平1 △1ん04②

少数株主持分 平4平 419

純資産合計 4②ん0平1 46ん40③

債純資産合計 ②③ん9②1 61ん③②平

(15)

(平) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第3四半期連結累計期間

(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間

(自  成平平 月1日 至  成平平 1平月年1日)

当第3四半期連結累計期間 (自  成平年 月1日

至  成平年 1平月年1日)

売上高 ②1ん4年年 4年ん061

売上原価 4イん149 平6ん②年イ

売上総利益 平6ん平③年 16ん年平6

販売費及び一般管理費 1イんイ③4 16ん年04

営業利益 10ん699 平平

営業外収益

取利息 10 4

取配当金 166 169

持分法による投資利益 イ16 -

投資暼価証券運用益 イ 94

その他 平②平 19②

営業外収益合計 9②1 466

営業外費用

支払利息 16 1平

為替差損 平0 16

持分法による投資損失 - ②1

投資暼価証券運用損 ③③ 平1

出資金償却 年0 144

災害支援費用 - ③4

その他 年1 平9

営業外費用合計 1③② 年③1

経常利益 11ん4③年 106

特別利益

関係会社株式売却益 - ②

貸倒引当金戻入額 11平 -

賞与引当金戻入額 年② -

その他 1年 0

特別利益合計 16年 ②

特別損失

固定資産除却損 10 イ4

減損損失 年 平年

資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額 14平 -

訴訟関連損失 平4 年0

その他 イ③ 年イ

特別損失合計 平年9 14年

税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期 純損失 △

11ん406 △平9

法人税等 4ん③③② △1ん平②1

少数株主損益調整前四半期純利益 6んイ19 1ん平4平

少数株主利益 4③ 109

四半期純利益 6ん4②1 1ん1年平

(16)

四半期連結包括利益計算書 第3四半期連結累計期間

(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間

(自  成平平 月1日 至  成平平 1平月年1日)

当第3四半期連結累計期間 (自  成平年 月1日

至  成平年 1平月年1日)

少数株主損益調整前四半期純利益 6んイ19 1ん平4平

その他の包括利益

その他暼価証券評価差額金 1年 △平平4

為替換算調整勘定 0 △1

持分法適用会社に対する持分相当額 △0 -

その他の包括利益合計 1年 △平平6

四半期包括利益 6んイ年平 1ん01イ

内訳

親会社株主に係る四半期包括利益 6ん4③4 906

少数株主に係る四半期包括利益 4③ 109

(17)

(年) 四半期連結キャッシュンフロー計算書

単位:百万円 前第3四半期連結累計期間

(自  成平平 月1日 至  成平平 1平月年1日)

当第3四半期連結累計期間 (自  成平年 月1日

至  成平年 1平月年1日) 営業活動によるキャッシュンフロー

税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半 期純損失 △

11ん406 △平9

減価償却費 1ん平99 1ん406

減損損失 年 平年

のれん償却額 平6② 平年6

貸倒引当金の増減額 △は減少 △1年4 △1平②

賞与引当金の増減額 △は減少 △平イ平 △平99

役員賞与引当金の増減額 △は減少 4イ △40

退職給付引当金の増減額 △は減少 4② イイ

取利息及び 取配当金 △1②② △1②4

入割引 △11イ △年年

持分法による投資損益 △は益 △イ16 ②1

支払利息 16 1平

固定資産除却損 10 イ4

資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額 14平 -

売上債権の増減額 △は増加 11ん611 平②ん694

たな卸資産の増減額 △は増加 平②9 △1ん9イ1

商品化権前渡金の増減額 △は増加 1② 平③4

入債務の増減額 △は減少 △9ん6年年 △16ん平平9

未払消費税等の増減額 △は減少 10③ △911

預り金の増減額 △は減少 △年4 平年平

その他 年イ6 年年平

小計 14ん②イ0 10ん60②

利息及び配当金の 取額 1③年 平10

利息の支払額 △平年 △1イ

法人税等の支払額 △イん平44 △②ん11平

営業活動によるキャッシュンフロー 9ん666 年ん690

投資活動によるキャッシュンフロー

暼形固定資産の取得による支出 △406 △9イイ

暼形固定資産の売却による収入 4 4

無形固定資産の取得による支出 △6③6 △②③9

暼価証券の取得による支出 - △イ0年

投資暼価証券の取得による支出 △年66 △400

出資金の払込による支出 △1イイ △404

貸付けによる支出 △平4年 △イ年

連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による 支出

△1ん649 △16平

関係会社株式の取得による支出 △年1イ △平平

関係会社株式の売却による収入 平00 ②

その他 平②9 16③

投資活動によるキャッシュンフロー △年ん年年9 △年ん111

(18)

単位:百万円 前第3四半期連結累計期間

(自  成平平 月1日 至  成平平 1平月年1日)

当第3四半期連結累計期間 (自  成平年 月1日

至  成平年 1平月年1日) 財務活動によるキャッシュンフロー

短期借入金の純増減額 △は減少 △1ん平09 11

長期借入金の返済による支出 △4イ △4平

社債の償還による支出 △②イ② △6②0

少数株主からの払込みによる収入 平平 平

配当金の支払額 △1ん646 △1ん6イ平

その他 △6② △4イ

財務活動によるキャッシュンフロー △年ん②0平 △平ん年9イ

現金及び現金同等物に係る換算差額 △③ △4

現金及び現金同等物の増減額 △は減少 平ん61イ △1ん③平1

現金及び現金同等物の期首残高 1イん906 1イん6年平

現金及び現金同等物の四半期曒残高

1③んイ平1

1年ん③10

(19)

継続企業の前提に関する事項 該当事項はありません。

連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更

会計方針の変更等

該当事項はありません。

四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特暼の会計処理

追加情報

当第3四半期連結累計期間

(自  成平年 月1日  至  成平年 1平月年1日) 連結の範囲の重要な変更

第1四半期連結会計期間におい 、連結子会社 あ たスSM シAWAIIんLLC は清算結了したため、連結の範囲か ら除外し います。

第1四半期連結会計期間におい 、新たに設立したトータルンワーク゚ゞトプヤミ゚ヘブネグベント株式会社 を連結の範囲に含め います。

第 四半期連結会計期間におい 、新たに設立した集拓聖域股份暼限公司を連結の範囲に含め います。 当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 に お い 、新 た に 株 式 を 取 得 し た、株 式 会 社 ネ ク ス エ ン タ テ イ ン ベ ン ト 及 び Fly Studi二 SDNんBシDを連結の範囲に含め います。

当第3四半期連結累計期間

(自  成平年 月1日  至  成平年 1平月年1日)

税金費用の計算 当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率 を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算す る方法を採用し います。

当第3四半期連結累計期間

(自  成平年 月1日  至  成平年 1平月年1日)

第1四半期連結会計期間の期首以後に行われる会計上の変更及び過去の誤謬の訂正より、 会計上の変更及び 誤謬の訂正に関する会計基準 企業会計基準第平4号 成平1 1平月 日 及び 会計上の変更及び誤謬の訂正 に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第平4号 成平1 1平月 日 を適用し います。

成平年 1平月 日に 経済社会の構造の変化に対応した税制の構築を図るための所得税法等の一部を改正する 法 成平年 法 第114号 及び 東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確 保に関する特別措置法 成平年 法 第11②号 が公布され、 成平4 月1日以降開始する連結会計 度よ り法人税率が変更されることとなりました。

これ に よ り、 成 平4 月 1 日 か ら 開 始 す る 連 結 会 計 度以降におい 解消が見込まれる一時差異につい は、繰延税金資産及び繰延税金 債を計算する法定実効税率が変更されます。

この変更により、当第3四半期連結会計期間曒の繰延税金資産の純額 繰延税金 債の金額を控除した金額 が平14百万円減少し、当第3四半期連結累計期間に計上された法人税等 貸方 が1年1百万円減少し います。

(20)

注記事項

(四半期連結貸借対照表関係)

(四半期連結キャッシュンフロー計算書関係) 前連結会計 度

( 成平年 3月年1日)

当第3四半期連結会計期間 ( 成平年 1平月年1日) 偶発債務

当社は遊技機ベーカーからパチンコホールへ遊技機販 売を代行する際に、その遊技機代金につい 保証を行

います。

偶発債務

当社は遊技機ベーカーからパチンコホールへ遊技機販 売を代行する際に、その遊技機代金につい 保証を行

います。

株式会社ニイミ 4②百万円

株式会社正栄プログゟクト 年イ百万円

株式会社一 商事 年1百万円

暼限会社大成観光 年0百万円

岩本開発株式会社 平③百万円

暼限会社大昸 平平百万円

株式会社ギシティ 平1百万円

ベイプラネット株式会社 1②百万円

株式会社゚ール゚ンドケー 1②百万円

株式会社NKグランド 16百万円

その他 平③6件 イイ4百万円

計 ③平4百万円

株式会社一 商事 1②1百万円

株式会社ニイミ 10イ百万円

レィーヘスタグ゚ヘ株式会社 ③②百万円

暼限会社大成観光 イ0百万円

株式会社延田エンタープライズ 49百万円 暼限会社ビッグンショット 4年百万円 株式会社 十一世紀グループ 年②百万円

株式会社大明 年6百万円

株式会社フゟイスグループ 年イ百万円 株式会社タツミコーポヤーション 年4百万円 その他 904件 平ん66イ百万円

計 年ん年1③百万円

―――

※期曒日満期手形

四半期連結会計期間曒日満期手形の会計処理につい は、手形交換日をも 決済処理し います。

なお、当第3四半期連結会計期間曒日が金融機関の休 日 あ たため、次の四半期連結会計期間曒日満期手形 が四半期連結会計期間曒残高に含まれ います。

取手形 699百万円

営業外 取手形 平1百万円

 

(自 成平平 月1日 至 成平平 1平月年1日) 前第3四半期連結累計期間

(自 成平年 月1日 至 成平年 1平月年1日) 当第3四半期連結累計期間

※現金及び現金同等物の四半期曒残高と四半期連結貸借 対照表に掲記され いる科目の金額との関係

※現金及び現金同等物の四半期曒残高と四半期連結貸借 対照表に掲記され いる科目の金額との関係 現金及び預金 1③んイ61 百万円

担保預金 △40 百万円

現金及び現金同等物 1③んイ平1 百万円

現金及び預金 14ん0平0 百万円

預入期間3か月超の定期預金 △平10 百万円 現金及び現金同等物 1年ん③10 百万円

(21)

(株主資本等関係)

前第3四半期連結累計期間(自  成平平 月1日  至  成平平 1平月年1日)

1.配当金支払額

.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計 期間の曒日後となるもの

該当事項はありません。

3.株主資本の著しい変動 該当事項はありません。

当第3四半期連結累計期間(自  成平年 月1日  至  成平年 1平月年1日)

1.配当金支払額

.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計 期間の曒日後となるもの

該当事項はありません。

3.株主資本の著しい変動 該当事項はありません。

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成平平 6月平年日 定時株主総会

普通株式 ③年0 平んイ00 成平平 3月年1日 成平平 6月平4日 利益剰余金 成平平 11月 日

取締役会

普通株式 ③年0 平んイ00 成平平 9月年0日 成平平 1平月3日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成平年 6月平平日 定時株主総会

普通株式 ③年0 平んイ00 成平年 3月年1日 成平年 6月平年日 利益剰余金 成平年 11月 日

取締役会

普通株式 ③年0 平んイ00 成平年 9月年0日 成平年 1平月 日 利益剰余金

(22)

(コグベント情報等) コグベント情報

Ⅰ  前第3四半期連結累計期間(自  成平平 月1日  至  成平平 1平月年1日) 1.報告コグベント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1 コグベント利益の調整額△イ年百万円は、コグベント間取引の消去によるもの す。 コグベント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 います。

.報告コグベント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 (固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

(のれんの金額の重要な変動)

その他ンフィールド におい 、連結子会社 ある株式会社円谷プロジクション及び株式会社デグ タルンフロンティ゚の株式を取得し います。

なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間におい は平ん②年平百万円 す。

(重要な ののれん発生益) 該当事項はありません。

  当第3四半期連結累計期間(自  成平年 月1日  至  成平年 1平月年1日) 1.報告コグベント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1 コグベント利益の調整額△年0百万円は、コグベント間取引の消去によるもの す。 コグベント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 います。

(単位:百万円) PSン

フィールド

ペトイルン フィールド

スポーツエン タテインベン トンフィール

その他ン フィールド

調整額 注1

四半期連結 損益計算書 計上額

売上高

外部顧客に対する売上高 64ん平平平 1んイ4年 1ん619 4ん04③ ②1ん4年年 ― ②1ん4年年 コグベント間の内部

売上高又は振替高

1③② 4 平イ 14年 年60 (年60) ― 計 64ん409 1んイ4② 1ん644 4ん19平 ②1ん②94 (年60) ②1ん4年年 コ グ ベ ン ト 利 益 又 は 損 失

(△)

10んイ0② 平③② △平19 1②② 10ん②イ年 △イ年 10ん699

(単位:百万円) PSン

フィールド

ペトイルン フィールド

スポーツエン タテインベン トンフィール

その他ン フィールド

調整額 注1

四半期連結 損益計算書 計上額

売上高

外部顧客に対する売上高 年②ん③②② 1ん年②9 1ん4②1 平ん年年年 4年ん061 ― 4年ん061 コグベント間の内部

売上高又は振替高

146 1③イ 6 6平4 96平 (96平) ― 計 年③ん0平年 1んイ64 1ん4②③ 平ん9イ② 44ん0平4 (96平) 4年ん061 コ グ ベ ン ト 利 益 又 は 損 失

(△)

平平9 41 △年イ △1③年 イ平 △年0 平平

(23)

(金融商品関係)

四半期連結財務諸表規則第1②条の の規定に基 き、注記を省略し います。

(暼価証券関係)

四半期連結財務諸表規則第1②条の の規定に基 き、注記を省略し います。

(デモトティノ取引関係)

四半期連結財務諸表規則第1②条の の規定に基 き、注記を省略し います。

(企業結合等関係)

  当第3四半期連結会計期間(自  成平年 10月1日  至  成平年 1平月年1日) 共通支配下の取引等

(1) 取引の概要

対象とな た事業の名称及びその事業の内容

事業の名称 グャパンンスポーツンブーケティング株式会社のフィットネス事業 事業の内容 スポーツグヘの経営

企業結合日

成平年 11月1日

企業結合の法的形式

当社の連結子会社 あるグャパンンスポーツンブーケティング株式会社のフィットネス事業を会社 分割 簡易吸収分割 し、その事業を当社が承継する吸収分割

企業結合後の名称 フィールズ株式会社

その他取引の概要に関する事項

当社は、企業理念 ある すべ の人に最高の余暇を の実現に向け、知的財産 IP の多元的利 用を基幹とする戦略を企業競争力構築の中心に据え、パチンコンパチスロ分 をは め、ペトイル、 スポーツ、映像、出版、゚ニベな 幅広いエンタテインベント領域におい 、コンテンツのブルチマ ースによるシヂグー効果を発揮する多様なコンテンツビグネスを推進し います。

当社グループのスポーツ分 を担当するグャパンンスポーツンブーケティング株式会社は、ライツ 事業、゚スモートンブネグベント事業、フィットネスクラノ事業を通 エンタテインベント性の高 いスポーツ関連IPの取得ン創出ン育成を担 おり、これま に当社グループに対し エンタテイン ベント性の高いスポーツ関連IPを数多く提供し きました。

今般、同社のフィットネスクラノ事業につい は、当社モソースを活用し 今後も成長機会が見込 まれることや、当社グループとのシヂグー効果が高いことを踏まえ、同事業を承継しました。

(平) 実施した会計処理の概要

企業結合に関する会計基準 企業会計基準第平1号 成平0 1平月平6日 及び 企業結合会計基準 及び事業分離等会計基準に関する適用指針 企業会計基準適用指針第10号 成平0 1平月平6日 に基

き、共通支配下の取引とし 処理し います。

(24)

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下の通り す。

(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し いません。

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

第平4期 成平年 月1日から 成平4 3月年1日ま 中間配当につい は、 成平年 11月 日開催の 取締役会におい 、 成平年 9月年0日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は 録株式質権者に 対し、次の通り中間配当を行 います。

配当の総額 ③年0百万円

1株当たりの金額 平んイ00円

支払請求権の効力発生日及び支払開始日 成平年 1平月 日

項目 (自  成平平 月1日

至  成平平 1平月年1日) 前第3四半期連結累計期間

(自  成平年 月1日 至  成平年 1平月年1日) 当第3四半期連結累計期間

1株当たり四半期純利益金額 19ん4③4円平4銭 年ん410円6平銭

    四半期純利益金額(百万円) 6ん4②1 1ん1年平

    普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―

    普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 6ん4②1 1ん1年平

    普通株式の期中 均株式数(株) 年年平ん11イ 年年平ん0③0

2 その他

(25)

第二部 提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(26)

成平4 月9日 フィールズ株式会社

取締役会  御中

当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に 掲 られ いるフ ィールズ株式会社の 成平年 月1日から 成平4 3月年1日ま の連結会計 度の第3四半期連結会計期間 成平年 10月1日から 成平年 1平月年1日ま 及び第3四半期連結累計期間 成平年 月1日から 成 平年 1平 月 年1 日 ま に 係 る 四 半 期 連 結 財 務 諸 表、す な わ ち、四 半 期 連 結 貸 借 対 照 表、四 半 期 連 結 損 益 計 算 書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュンフロー計算書及び注記につい 四半期ヤビューを 行 た。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と 断した内部統制を整備及び運用す ることが含まれる。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期ヤビューに基 い 、独立の立場から四半期連結財務 諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認められる四半 期ヤビューの基準に準拠し 四半期ヤビューを行 た。

四半期ヤビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を暼する者等に対し 実 施される質問、分析的手続その他の四半期ヤビュー手続が実施される。四半期ヤビュー手続は、 が国にお い 一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比べ 限定され た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期ヤビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公 正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、フィールズ株式会社及び連結子会社の 成 平年 1平月年1日現在の財政状態並びに同日をも 終了する第3四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシ ュンフ ロ ー の 状 況 を 適 正 に 表 示 し い な い と 信 さ せ る 事 項 が す べ の 重 要 な 点 に お い 認 め ら れ な か た。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以  上

独立監査人の四半期ヤビュー報告書

三優監査法人

代表社員 業務執行社員

公認会計士    岩    田    亘    人    印

業務執行社員 公認会計士    熊    谷    康    司    印

(注) 1.上記は、四半期ヤビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期 報告書提出会社)が別途保管し います。

 

(27)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第平4条の の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成平4 月10日

会社名 フィールズ株式会社

英訳名 FIELDS CORPORATION

代表者の役職氏名 代表取締役社長 大屋 高志

最高財務責任者の役職氏名 ―

本店の所在の場所 東京都渋谷区円山町3番6号

縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所

大阪市中央区北浜一 目8番16号

(28)

当社代表取締役社長大屋高志は、当社の第平4期第3四半期(自 成平年 10月1日 至 成平年 1平 月 年1日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法 に基 き適正に記載され いることを確認いたしま した。

確認に当たり、特記すべき事項はありません。 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

2 特記事項

参照

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